2013年1月7日月曜日

Supernatural creature

前投稿の個人的メモを隠すべく、、な、投稿です。
ま、隠さなくても、このblogは ほとんど読む人もいないのですが……………
ネタはないです。無いなりになんかやってるSLなのですが、
お正月はさんざ遊んで、初荷作りにやっとかかったのですが、ついつい遊びネタに足を取られて進んでいません。
明日からは普通にRLで仕事が始まるので、きっとSLも頑張る事でしょう。

RLで遊んでると、SLでも遊んじゃうんです。

最近のネタは無いですが、過去のネタならあります。
なので、過去のネタをこういう時に小出しにしていきましょう……………と思うのですが、SS撮ってなくてそれもできません。

そこでRLの話題など。。
RLといっても、RL生活の話題ではないのですが。

夏目友人帳という漫画がありまして、最近(?)アニメ化もされて、一部でブームっぽいのでご存知の方も多いかと思いますが、うちは娘が文庫版の2巻が出た頃に見つけて来て以来、私がずっと買わされてる漫画のひとつです。

もともと 妖ものは好きで、洋の東西を問わず、そのての話はついつい買っちゃうんですが、夏目友人帳は人と妖怪の関わり方がとても巧く描かれた話だと思います。

もともと、八百万の神がおわします国です。
妖怪も神もごっちゃに信仰対象になってる国です。
そういう国に住んでいる人に取って、妖や神はすごく身近な存在になるんですね。

ケルトの神話、北欧の妖精達然り、ギリシャの人間臭い神々然り、インドの土着信仰の神々然り。
神と妖は非常に近くて、妖と人間も非常に近い。
ふと振り向いた先にいるかもしれない、彼ら。
見えていないだけかもしれない彼ら。
魅かれるなというほうが無理です!(個人的意見がっつりです)

だってそうでしょ?
見えそうで見えないもの、、、みんな気になるでしょ?

ま、そんなわけで、夏目友人帳を全巻通し読みし、
隅田川妖怪絵巻ワークショップに参加したいなぁとか、妄想しつつ
カテゴリ代わりのラベルに 妖 を入れてみるのでした。

何を書くかって、そリャ、お気に入りの妖達のこととか? お薦め本とか?

ま、要は、らぶらぶ言ってたいだけです。

ちなみにタイトルのSupernatural creatureは超自然的な創造物って意味らしいです。



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